吉野家

2020年7月24日金曜日

CHANの怒り新党 思うこと







先日ランチ営業で疲れ、まかない作る手間を省きたいと思い、吉野家に数年ぶりに行きました。



頼んだのは麦とろ牛めし御膳?
横の人が頼んでたのでそれにしました。



しかし
麦飯の驚愕的なまずさと、とろろの超化学薬品の味に私は食後気持ち悪くなってしまいました。
残すことは普段しませんが、さすがならこれ以上食べるとディナー営業できなくなると思い、半分ほど残して申し訳なく退店しました。




コスパでいうと最悪です。
食べれない上にお金を払って罪悪感をいだき、環境にとってもマイナス。
やるせない思いでした。



でも横の方は普通に食べてました。
ちょっとまって、これどう思うの。と聞こうとしたら席をたって、帰られました。



もう変に限定メニューとか作らずに牛丼だけでやってくれ、と願うばかりです。




いつからあのメニューがあるのかは知りませんが、今日までに多くの方があれを食べてきたと思います。
一人一人に聞いてみたい。



あなたはこれをどう思いますか。



味覚神経が麻痺したら食への興味というものは必然的に無くなると思います。
私たちが日常的になにげなく食べている食事、考えながら食べてみましょう。





本当にこれでいいのか。吉野家から学んだことでした。





やっぱおかんの飯が一番うめえ








chan