数年ぶりに食べたカップヌードルから学べたこと。

2020年10月5日月曜日


 



先日カップヌードルを食べました。


先週はジャンクフード週間だったので、色々目をつむりながり、でもちゃんと表記は確認しながら食べてました。


まず、カップヌードルという名称。

インスタントラーメン界の先駆けとも言える名前ですね、cupのnoodle。まさにまさにといった感じです。

noodle cupだったら、なんか麺が渦巻いたような形状のマグカップを想像します。飲みずらそうで、気持ち悪そうですね。




そして、中身。

味は美味しいと思う。。。

ただ、やはり人工的な添加物感は否めないので、そこに敏感な人はやはり厳しいのかもしれません。


中に入ってる具のなかに黄色いふわふわのものがありますね。

卵ですね。

あの技術はすごい!と再確認しました。

フリーズドライの技術ですが、かなり計算され尽くした商品なのだな、、と日本の技術の高さに驚きますね。






でも。、

やはり食べ慣れてはいけない食品だな、とも感じました。

舌は確実に鈍ると思いますし、カップラーメンばかり食べていては、カップラーメンな体臭(クサいと思います)とカップラーメンな体型(ヒドいと思います)になってしまうと考えます。


そんなカップラーメン系な人が異性から興味を持たれると思いますか。


モテたいならまず、カップラーメンは控えよう。

そしてイケてる体臭とイケてる体型(筋トレっすよ)になりましょう。







脱カップラーメン系人間にエールを。








CHAN